リストランテ ヨシミ
- 2008/04/30(水) 15:36:33
かねてから行ってみたいと思っていた『YOSHIMI』に行くことができました。
ダンナさまの用事で水戸方面へ。無理だと思いつつ、「ここの道入ったところにイタリアンのお店があるんだよ」と言ってみたんです。
珍しく興味を示してくれたダンナさま。
調べないで行ったもので、開店には1時間ありましたがグランステージで時間をつぶして再度来店。
(その間、『爽香庭』でお茶をしてますので、そちらは後ほど・・・)
シンプルな建物は、控えめな看板に気が付かなければ「おしゃれなお家だね」で通りすぎてしまいそう。

6号国道からちょっと入っただけなのに、目の前には田んぼ。"隠れ家"的雰囲気たっぷりです。
店内は3つのスペースに分かれています。私達の後に2組のお客様が訪れていましたが、いい具合に各スペースに割り当てられて、個室のような感じです。
いつもは少食なダンナさまですが、「お肉もお魚も食べたい」ということで、どちらもつくCコースです。
このコースはお料理全て、おまかせになります。



・アンティパスト盛り合わせ
・ミネストローネ
・リガトー二 兎のラグーソース
・アマダイのソテー リボリターナ添え
・牛バラ肉の煮込み
・ドルチェ盛り合わせ
・プティフールとコーヒー
という組立。
どれもおいしかったのですが、ダンナさまは特にスープとお肉が気に入った様子。
「料理教室に通って教えてもらおうかな」と言っていたくらいです。
お店の方の対応も気持ちよく、ゆっくりお食事を楽しむことができました。
pu_nyonさん、Koroさん もすでにブログで紹介済ですのでそちらもご覧になってみてくださいね。
pu_nyonさん 『Buon appetito!!』
http://punipunipunyon.blog41.fc2.com/?q=%A5%E8%A5%B7%A5%DF
Koroさん 『More Gourmet』
http://moregourmet.blog57.fc2.com/?q=%A5%E8%A5%B7%A5%DF
外から聞こえてくるカエルの声も素敵なBGM。
お気に入りのお店が増えました。
今度はテラス席でランチなんていいな〜。
ダンナさまが言っておりました。
「あの規模で10%のサービス料を取るんだから、自信があるってことなのかな〜」
"リストランテ"ですしね

リストランテYOSHIMI
茨城県水戸市酒門町字中台1197-5
TEL 029-248-4432
OPEN 11:30〜14:00(L.O)、18:00〜21:00(L.O)
木曜定休
http://www.r-yoshimi.com/
*お料理教室は第1〜3木曜の10:00〜、第1、3木曜の19:00から開かれています。
ランキングに参加しています。ぽちっとしてね!
人気blogランキングへ
こちらもお願いします!
自家焙煎 サワコーヒー
- 2008/04/27(日) 06:17:04
自動車学校近くのサワコーヒーに行ってきました。

こちらではSAZAの豆を仕入れて自家焙煎しているそうです。
お店に入った途端、コーヒーの香りとパンの焼けるいい香りが漂ってきました。
そう。パンも焼いているんです。
生地はスイスから取り寄せている無添加のもの。それをお店で焼いているのです。
パンは4種類。
クロワッサン、ゼンメル、チャバタ、ラング。私が行ったときはこのラングは無くって、もしかしたらやっていないのかも。
このパンを単品で食べることもできますが、好きなパンでサンドイッチにもしてくれるのです。
私はクロワッサンでたまごとツナのサンドイッチをお願いしました。


何層にも重ねて焼き上げたクロワッサンはサクサク。具もしっかり入っています。
これをサワブレンドと一緒にいただきました。

酸味と苦味のバランスが取れたコーヒーです。結構たっぷり入っているの。
常連の方が多いのかな。お散歩途中って感じのおいじいちゃんとか、女性グループとか。みんなお店の方と親しげで、とてもなごやかな雰囲気でした。
だからって入りずらいことはないんですよね。一人でぽつんと座っていても居心地いいんです。
十穀米のおにぎりやピラフもあるので、ご飯党の方も。
コーヒーぜんざいもおいしそうでしたよ。
サワコーヒー
茨城県水戸市東野町150−5
TEL 029−247-5098
OPEN 9:30〜19:30
火曜定休
★食べログ
サワコーヒー
ランキングに参加しています。ぽちっとしてね!
人気blogランキングへ
こちらもお願いします!
- 水戸
- | trackback(0)
- | comment(8)
レストランよこかわ
- 2008/04/25(金) 15:38:58
「洋食って言ったらよこかわでしょ」と教えてもらったお店。
前を通りかかっては、駐車場に高級車が停まっているので敬遠していたの。でも、どうやらそれはお店の人の車らしい。
意を決して行ってまいりました。(おおげさな・・・)

お昼ちょっと前。(仕事で近くに行っていたのよ。さぼりじゃないよ!)コーヒーハウス西洋堂さんの前を通ったらお店の中にはスーツ姿のおじさま方がたくさんで「これはよこかわもいっぱいか?」と心配していたのですが・・・
予想に反して他にお客様は三組。ゆったりと配置されたテーブル。
洋食屋っていうと洋風の定食屋さんってイメージがあるんだけど、こちらは高級感ただよう造り。でも冷たさはない。さすが「老舗洋食店」
ランチメニューは1,300円(税抜)〜。メインはチキンコロッケかサーモンのムニエルかを選ぶ。
両方ついて1,500円(税抜)。ライスかパン、コーヒーとデザートが付く。
他にビーフシチューとホタテフライのつく2,400円のコースもあり。
単品でタンシチューや海老フライなどもあったかな。
特にお得感はないかな。おそらく、メニューも日替わりってわけじゃないんだろうね。
その辺が人の少ない理由?私にはゆったりできてありがたいですが。
一人だった私のテーブルに、ウェイトレスのおばさんが雑誌を持ってきてくれました。このウェイトレスさんの服装がまさに「正統派ウェイトレス」
白襟の紺のワンピースに白のエプロン。
心遣いも実に細やかなんです。
メインのサーモンとコロッケ。


こんな風に、一皿ずつ出てきます。
このコロッケ、本当においしかったんですよ。
粗引きの鶏ひき肉なのかな。なんと言っていいのかわからないけど、旨味がぎゅっと詰まっている感じ。全然重くはない。とろとろホワイトソースっていうのとは違うんです。
素直にまた食べたい・・・って思う。
デザートはレアチーズ。こちらも軽めのお味。甘過ぎることもなく完食。

私の座ったテーブルの脇には小さいながらお庭が作られていて、梅(だと思う)の古木なんかがうえられていました。通りも直接見えないので、オフィス街にあることを
忘れそうです。
駐車場もゆったりとってありますよ。
今度は夜。タンシチューを食べてみたいですね。

レストランよこかわ
茨城県水戸市大町2-3-22
TEL 029-221-3230
OPEN 11:30〜14:00、17:30〜21:00
日曜・祝日定休
R50号を水戸駅からまっすぐ。泉町二丁目交差点を右折。けんしんの先に赤い看板が見えたらそこがお店です。
泉町二丁目交差点を入ったところからは一方通行になりますので、ご注意くださいね。
ランキングに参加しています。ぽちっとしてね!
人気blogランキングへ
こちらもお願いします!
★食べログ
レストランよこかわ
- 水戸
- | trackback(0)
- | comment(8)
たらいうどん『椛や (もみじや) 』
- 2008/04/24(木) 17:55:41
はなまるさんから教えていただいた『椛や』さんに行ってきました。
有賀神社のそばということだったので、有賀神社にナビをセットし・・・
ホントにすぐお隣でした。
どっしりした日本家屋。

大きく取った窓で、店内は明るい雰囲気です。
表側のテーブルに腰をおろそうとしたら、「あちらに椅子席もありますよ。桜の時期はとてもきれいでした。」と店員さん。
奥に二つばかりある椅子席のテーブルへ。四人席を一人で占領するのは申し訳ない気もしました。

窓の外にはなるほど、大きな桜の木。葉桜になっていましたが、なかなかの景色。こういうの「借景」っていうんでしょうね。道行くおじいさんさえなんだかいい感じ。
もちろん、表側のお席からはちゃんと整えられたお庭も見えるので、どちらを選ぶかはお好みですね。

意外に、テーブル席には「こっちの方が足が楽だから」というおばあちゃんが座っていたりします。正座が苦手な方にはよいのかも。
メニューはとてもシンプル。基本的には冷たいうどんか釜揚げうどんかというところ。それに天ぷらがついたり、お豆腐がついたり。
予約でうどんすきもありました。
私が注文したのは季節限定の「春うどんセット」
野菜の乗った冷たいおうどんに、豆腐白玉ぜんざい、飲み物が付いて980円。
ホントは冷たいうどん苦手なので、釜揚げうどんの方がいいかな〜という気もあったんだけど、白玉ぜんざいに惹かれたの。
後から考えたら、単品でぜんざい頼めばよかったんだ・・・
さてさて、この春うどんはゴマだれでいただくのです。
まずはた〜っぷりのゴマがすり鉢に入れられて出てきます。自分ですって、たれを加えていただきます。

これがおうどん。

思ったより量がありました。野菜の彩りがきれいでしょ?人参は桜の花の形に切ってありました。
冷たいおうどんはかなりコシがあります。後ろのおばあちゃん「冷たいとあごが疲れて・・・」
確かに。そのくらいコシがあります。噛みしめて噛みしめて食べましょう。
たれもおいしいの。お醤油は茨城の柴沼醤油さんの紫峰を使用。出汁は京都の乾物屋さん「福島鰹」さんの鰹節などなど。(くわしくはHPを!)
白玉ぜんざい。

もっちり、でもあっさりの白玉と寒天には黒蜜がかかっています。
セットなのでミニサイズでしたが、これ甘過ぎないのでもっと食べられそう。
今回は食べてこなかったお豆腐もおいしいんだそうです。
私、ここ気に入ちゃいました
釜揚げうどんとお豆腐食べにまた行ってきます。
はなまるさん、ありがとう!
余談ですが・・・
後ろのお客さんが店員さんと話していたところによりますと、お店の方のお名前は有賀さんというそうです。神社と関係があるのか、この辺の地主さんなんでしょうかね。



たらいうどん 椛や
茨城県水戸市有賀町1021
TEL 029-259-4826
OPEN 11:00〜20:00
木曜定休
http://www.geocities.jp/momijiya_mu/index2.htm
ランキングに参加しています。ぽちっとしてね!
人気blogランキングへ
こちらもお願いします!
Cafe / Gallery ATELIER (アトリエ)
- 2008/04/04(金) 00:00:00
米沢町に素敵なカフェを見つけました。
・・・な〜んて。私より前にumekoさんがご紹介されています。

ちょっとポップな感じの店内を想像していました。
でも、予想はいい意味で裏切られます。落ち着いた雰囲気の大人がのんびりできるカフェという感じ。

「写真撮っていいですよ」って言ってくれたのに、こんなものしか撮れなくてごめんなさい。私が注文を終えた頃からあれよあれよとお客さまが増えて、カウンターまで埋まってしまったの。(いい訳?)
とても絵になる店内なので、今度はランチタイムをはずして再挑戦しよう・・・
ランチは5種類ありました。
おすすめだというハンバーグ。生パスタ、リゾット2種類、キーマカレー。
それぞれに、スープ、サラダ、パン、ドリンクが付いて1,260円。
今月の月刊ぷらざを見るとハヤシライスなんてメニューも載ってますね。
で、これにプラス315円でスイーツがつけられる。
私はおろしポン酢のハンバーグにレアチーズケーキを付けていただきました。

ハンバーグ、結構ボリュームあります。お肉感残る食感が好み
ポン酢ソースもちょっととろみがついているので、お肉に絡んで食べ易い。
それでね、ご飯が付いてきたんだけど、すでにテーブルにはパンが置かれていたの。間違ったのかと思って、店員さんに聞いたら・・・
メニューにかかわらず、パンは必ず付くらしい。で、ハンバーグなのでライスも。ライスだけでも結構しっかり盛られていたんですよ。すご〜い!
男性客が結構いた理由がわかった気がする。
レアチーズもきれいに盛り付けされて出てくるんです。

飲み物は紅茶で。ランチについてるドリンクながら、しっかりポットサービスなのが嬉しい

甘すぎず、まったりした口当たりのチーズケーキ。おいしい〜
器は笠間焼。店内で販売もしています。素敵なカップがあったけど、ただいま自粛中なので・・・
雰囲気もお味もボリュームも、そしてお店の方の応対も私的には
リピ決定〜
私が飲んでこなかったコーヒーも、こだわりがあるみたいです。コーヒーアゴーゴーのカードが置いてあったので、おそらくそちらの豆を使っているのではないかな。
また近いうちに伺います。そのときはコーヒーをいただいて来ようっと。
Cafe/Garaly ATELIER
茨城県水戸市米沢町379-6
TEL 029-246-0800
OPEN ランチ11:00〜15:00、カフェ15:00〜18:00、夜カフェ18:00〜22:00
個展・展覧会・LIVE・教室等の利用も受付中。(プロ・アマ問わず)
ランキングに参加しています。ぽちっとしてね!
人気blogランキングへ
こちらもお願いします!
All about Tea 2008
- 2008/03/30(日) 12:00:00
先日行なわれた紅茶館のイベント「All about Tea 2008」に、怜音さん・ パンきちさん のお二人と共に参加してきました。
パンきちさんがすでに紹介済みですが、会場では世界各国のお茶が試飲できます。
まずは紅茶がずら〜り。茶葉や水色の違いが一目瞭然。

それでも・・・全種類試飲しちゃったのは私達くらいじゃないの?
シッキム、ダージリンに始まり、最後にキーモン、ウバ。
試飲用とはいえ、この道に詳しい方達が煎れてくれたお茶はやっぱりおいしい。味がわかりやすいように、クセのないものから選んでくれる。
葉っぱの大きさの話なんかも伺いながら、楽しいひと時。思うに・・・皆さん、本当にお茶が好きなんですね。色々教えていただいたエキスパートコースの方々もだけれど、たくさん質問していたパンきちさんも、じっくり味わっていた怜音さんも。
この試飲のお茶の後ろには食べるお茶も「ご自由にお食べください」と置いてある。

漬物みたい。ご飯にかけて食べたらおいしそう・・
スリランカのミルクティーとしょうがクッキー。写真を撮り忘れてしまいました。民族衣装に身をつつんだ女性がサービスしてくれるあつあつのお茶。その女性によると、お国ではクッキーにもお茶にもたっぷりショウガを使うそうな。
やはり紅茶とショウガは相性がよいんですね。
お隣はロシアのお茶、苺ジャムをた〜っぷり入れたロシアンティーとピロシキ。


濃さはこのサモワールからお湯をそそいで調節します。


上の画像のサモワールは電気式だけど、下のものはアンティーク。
現在では国外持ち出しが禁止されているため、なかなか手に入らない貴重品らしい。極寒のロシアらしい、あつあつのお茶を飲むためのもの。電気ポットよりしゃれていますよね。
ここで豆知識
イギリスでロシアンティーというと・・・レモンを入れた紅茶を指すそうです。ジャムを溶かして飲むのは日本式。本場ロシアでは溶かさずスプーンでなめながら紅茶を飲むとか。
この部屋最後はバター茶。チベット辺りの遊牧民のお茶のようです。パンきちさん、ヤクのぬいぐるみやマニ車に目をキラキラさせていた・・・
バター茶は一見すると"泥水"のようだ。バターを使うので独特の香り。チベットの岩塩で、味もお茶というよりスープ。遊牧民族がすむ草原地帯ではお茶は育たない。この辺りで飲むお茶はほとんど中国からのもの。お茶をいれてくれるすぐ脇に茶葉の四角くて大きな塊が置いてあったけれど、遊牧民が携帯して移動するためにこういう形状が便利なのだという。
この茶葉を崩してバターや岩塩と一緒に攪拌する。
以前、紅茶館でいただいたスーテーツァイのクセを強くしたような感じ。
パンきちさんが「これはヤクのバターを使うんですか?」と聞いていたけど、そう聞きたくなるような独特の風味。と言っても全然嫌ではないお味。現地ではヤクのバターやミルクを使うこともあるみたいね。
お隣の部屋には民族衣装を試着できるコーナー。怜音さん・パンきちさんに勧めたのだが着ていただけなかった・・・ので、チャイとサモサをいただくことにしました。
カレー味の具が入ったサモサとスパイシーなお茶がよく合う。
この場ではないが、聞いた話によるとチャイを淹れる茶葉は低品質の粉のようになっちゃっているものがよいそうです。元々イギリス植民地時代に、インドで作られた良質の紅茶はイギリスに送られ、庶民に渡るのは品質の悪い茶葉ばかり。それをおいしく飲むためのやり方だったから・・・だそう。
スコーン教室にも参加してきました。講師は潮田先奈々子生。会場のあちこちにあるテーブルコーディネイトはこの先生の作品でした。春らしいピンクのアンサンブルに白のエプロンの先生はまさに「おしゃれな奥様」
スコーン作りは意外に簡単。・・・なのだが、子供達グループのパワーと速度についていけず、最後まで調理室に残っていた私達。(っていうか私?さすがに怜音さん・パンきちさんは慣れた作業という感じで、手際よかったです。)
それでも、こんな風にきれいにラッピングされたスコーンを見るとなかなかよいじゃない?なんて思ってしまう。

真ん中はハート型です。スコーンは私の好きなしっとりタイプ。シンプルな味なので、ジャムやクリームと一緒に・・・
講習ももちろん(?)聴いてきましたよ〜。アフリカのお話。この辺はパンきちさんの記事を読んでいただければいいかと・・・
ちなみに、講習にもしっかりお菓子とお茶がサービスされたのでした。
濃厚しっとりのチョコケーキとスノーボール。

最後、時間ぎりぎりまで粘ろう。〆は中国茶。
またしても写真を撮り忘れているようなので、詳しくはパンきちさんのブログで。
いっせん目からさんせん目まで水色は薄いのに、しっかりした香りと味。中国茶のイメージがガラッと変わる。4,000年の歴史はだてじゃないのだ。
さて、茶器の片隅にこんな3本足のカエルさんの集団。

口にお金をくわえ、背中にも。

お茶を煎れる際、このカエル達にもお湯?お茶?をかけていた。中国では、カエルは縁起のいい生き物。こうやってお茶を与えて養って、福を呼び込むらしい。
ちなみに、このカエルさん。中国茶器の色。
紫砂、黒泥、くらいはわかるけど・・・あとはどう表現するのが正しいのかわからない・・・
こういうのって体験しちゃうと「欲しいな〜」って思っちゃうんだけど、多そこまで使わないだろうな。日本茶の急須でも大丈夫だよね?って。
それでも欲しいという方。
グランステージ内『爽香庭』に中国茶器が売っていましたよ。
そして、キントーさん(いつぞやご紹介した浅漬け鉢のね!)でも色々揃えていますので参考まで。
とにかく、一日フルに楽しめたイベントでした。私達はお昼に抜け出して紅茶館でカレー食べちゃいましたが、会場内でもピロシキやらサモサ、講習に参加すればクリームティーなどがサービスされていますので、結構お腹いっぱいになりそうです。
来年もまた楽しみに。(そのときはパンきちさんが、お手伝い側にまわっているであろう・・・)
ここまで長くなってしまったのでランチのお話は以前の紅茶館の記事に追記しておきます。紅茶館のカレー、興味のある方はそちらもご覧になってくださいね。
- 水戸
- | trackback(0)
- | comment(3)






